人間開発・発

2017年6月19日更新

人間開発学部ならではの活動を紹介します!

Weekly通信

  • 人間開発学部学部長賞
    人間開発学部の理念に基づく本学部生による優れた実践的活動を表彰しています。
     
    【選考基準】以下のいずれかによる
    1.優れた教育的実践活動を行ったもの
    2.優れた地域貢献活動を行ったもの
    3.課外活動等において優れた実績をあげたもの
    4.その他選考委員会が認めたもの
     
    【受賞条件】以下のすべての条件を満たすもの
    1.本学部の2年次から4年次に在籍する学生
    2.前年度に学部長賞を受賞していないもの
    3.当該年度に國學院大學成績優秀者奨学制度による成績最優秀者及び成績優秀者の表彰を受けていないもの
    4.当該年度に修学相談の対象となっていないもの
     
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    平成28年度人間開発学部学部長賞受賞者
  • 人間開発・花咲くプログラム

     

    • 人間開発・花咲くプログラム「絵本キャラバン」
      学生が地域の幼稚園、小学校、児童館等に出向いて、実際に子どもたちに絵本の読み聞かせ、ストーリーテリング(素話)等の上演を行います。
      日本語・外国語で書かれ、描かれた絵本の読み聞かせやストーリーテリング等は、学生が幼児や児童に自らの言葉の力で直接はたらきかけ、聴き手からのフィードバックが大きな推進力を生む活動です。日本語、外国語のさまざまな分野の絵本、児童書を、学術的な知見も取り入れながらさまざまな手法で子供たちに提供できるところが人間開発・発の″絵本キャラバン″の特色です。
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    • 人間開発・花咲くプログラム「ミュージックキャラバン」
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    • 人間開発・花咲くプログラム「たまプラーザ宇宙の学校」
      論理的科学的思考能力を育成する理数教育、特に自然科学分野の教育の充実を図る一環として、宇宙航空研究開発機構(JAXA)宇宙教育センターの協力を得て、本学部学生らを積極的に関与させ、さらには地域の子どもたちやその親たちの参加を募り、横浜たまプラーザキャンパスを舞台として「宇宙の学校」を開催しています。
      第1回 2017.05.28
      第2回 2017.06.17
      第3回 2017.07.16
      第4回 2017.09.24
      第5回 2017.10.22
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    • たまプラーザ科学まつり
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    • 人間開発・花咲くプログラム「鎮守の森子ども・子育て支援」
      日本の伝統文化の知恵を、子育てや教育の視点から捉え直すことで、地域社会における伝統的な「子ども・子育て支援」のあり方のモデルケースを抽出して人材育成を図ります。つまり、各地域社会の中心となっている複数の「鎮守の森」(神社境内)を有力な実践の〈場〉、拠点として捉え、各地の取組に教員・学生が参加し、さらには新しい子ども・子育て支援の取組を提案することによって、その担い手の人々と協働・連携し、地域社会における子育て支援の一端を担うしくみづくりに繋げることを目指すものです。
      神奈川県内の地域社会の中心となっている複数の「鎮守の森」(神社境内)を有力な実践の<場>、拠点として捉え、各地の取り組みに教員・学生が参加していきます。

     

  • 人間開発学部 共育フェスティバル

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    横浜たまプラーザキャンパスにある人間開発学部は、地域の方々と響同する学部です。地域の方々、特にお子さんが楽しめるイベント「共育フェスティバル」を毎年開催しています。

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  • 万葉エコBeeプロジェクト
  • 地域連携リンク

    ★ビタミンママ
    頑張るママの地域密着応援マガジン「ビタミンママ」と連携して、横浜・川崎北部エリアのフリーペーパー「ビタママTIMES」で人間開発学部の連載企画や紹介を掲載しています。

    ★FMヨコハマ
    人間開発学部教員FMヨコハマ『Lovely Day』番組内「suku suku school 」に月替わりで出演中

    ★横浜市青葉区
    青葉区内にキャンパスを有する6大学と地域のつながりを深めることを目的として、各大学と連携・協力に関する基本協定を締結しています。

    ★神奈川県大学発・政策提案制度「生命・地球・エネルギー教育推進事業」
    平成24年度に採択され、平成25~26年度の2年間実施しました。
     ・神奈川県大学発政策提案トップ

このページに対するお問い合せ先: 人間開発学部

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