社会教育主事課程

2021年9月3日更新

社会教育主事とは

小・中・高や大学等学校の学習以外に、青少年や成人が学習しスポーツを楽しむ教育分野を、社会教育といいます。最近は生涯学習とも呼ばれています。
このため、都道府県や市町村の教育委員会には「社会教育主事」がおかれ、社会教育のための条件整備に当たっています。この職員の資格単位を本学では「社会教育主事課程」において取得することができます。

社会教育主事をこれから始められる方へ

後期から新規に博物館課程の受講を希望する場合は、履修登録期間中に「基本項目・資格課程等修正願」を提出し、手続き後、履修登録が可能となります。→履修登録/履修相談の履修登録の手続き(K-SMAPYⅡ以外)を参照

※本学社会教育主事課程は、平成30年度(2018年度)までの入学者を対象としており、令和元年度(2019年度)以降の入学者については、履修および取得ができませんのでご注意ください。

また社会教育主事課程科目は令和3年度(2021年度)に廃止となり、該当科目も閉講(学部専門科目・他課程科目を除く)となります。令和3年度末までに必要科目が取得できなかった場合は、他大学等での科目等履修制度等をご活用ください。

このページに対するお問い合せ先: 教学事務部教務課/教育開発推進機構事務課(共通教育センター)

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