海外留学支援

2018年4月1日更新

  • GO GLOBAL WEEK【過去の開催情報はこちら】

    GO GLOBAL WEEK【開催終了】

    ↑ クリックでPDFが開きます ↑

    ◆3号館1階特設スペース

    10月23日(月)~27日(金)
    10:00AM~17:00PM 3号館1階

    1.「個別留学相談ブース」
       国際交流課員と留学経験者が疑問を解決

      いつ、どんな留学経験者が来るかは、

      ↓画像をクリックして確認!↓

    個別相談ブース

       留学相談にあたっては、事前に予約を以下のリンクから入れてください。
    留学相談予約フォーム

    2.「GCP(グローバル・チャレンジ・プログラム)解説パネル」
       修了証までの道のりを詳しく解説

    3.「国内外のボランティア・インターンシップ 紹介コーナー」
       いろいろなグローバルのかたち 

    ◆Int'l Coffee Hour(Go Global Weekスペシャル版)

    場所:3号館1階の多目的スペース

    テーマ:カナダ・アメリカからの留学生による紅白戦

        「留学するなら、カナダ・アメリカ、どっちマッチ」

    ※Int’l Coffee Hourとは?

    ◆特別企画 グローバルな話をしよう

    10月25日(水) 5301教室

    1:00PM~2:00PM
     海外に挑み続ける、法学部卒業生が語る
     「海外って楽しい!僕が海外をまわって得たもの」

    2:00PM~3:00PM
     現役の国際線客室乗務員、企業の海外推進事業室勤務等
     国大卒業生が国大生のためだけに語る
     「卒業生座談会」

    3:00PM~4:00PM
     キャリアコンサルタントがやる気スイッチを押します
     「シリコンバレーを通してみる日本の未来~キャリアデザインのポイント~」

    ◆中国語圏セメスター留学経験者発表会

    発表者:文学部史学科4年生
        台湾、南台科技大学セメスター留学経験者

    場所:3号館1階特設スペース

    日時:10月26日(木)
      3限 13:00~13:30
         4限 14:40~15:10
    ※どちらか都合がよい方に参加してください。

    ※3~4限の間、発表者は3号館1階特設スペースにいて、個別相談
    に対応します。発表内容以外にも、語学の勉強方法の話、就職活動
    の話など、気軽に訪ねてきてください。

    ◆この5日間限定! 日替わりスペシャルキッチンカー登場!

GO GLOBAL!

GO GLOBAL, GO ABROAD!!

日本文化を世界に発信できる知識と技能を身につける
ために、
國學院大學には、グローバルに世界へ踏み出す
みなさんを応援する正課授業、課外活動がたくさん
用意されています。 このページでは、グローバル人材を
目指すみなさんが國學院大學での4年間で何ができる
のか、様々なメッセージやツールを通じてご紹介します。

得意を伸ばしてグローバル人材になろう

まずはグローバル人材4要素から自分の得意・興味を見つけよう

左図には、グローバル人材になるために必要な4要素と
それを在学中のどんな機会で伸ばしてゆけるかが示されています。
たくさんの卒業生の経験談を参考に、
いま自分が踏み出せる最初の一歩を見つけましょう。

  • 語学力・コミュニケーション力を強みにしたい

    活用できる学内ツールのうち、「留学制度」・「学内TOEIC」 についてもっと知りたい方は、下記の 「留学制度概要」・「TOEICはいろいろなところで使えます」 をご覧ください。

  • 日本の社会・文化に対する理解を強みにしたい

    日本の社会・文化に対する理解を深め、グローバル人材を目指す方は、下記の 「グローバル・チャレンジ・プログラム」 に挑戦しましょう。

  • 多文化共生力と主体的アイデンティティを強みにしたい

    活用できる学内ツールのうち、「K-STEPアシスタント」や「国際交流イベント情報」についてもっと知りたい方は、下記の「キャンパスでの国際交流」をご覧ください。

  • 社会人基礎力を強みにしたい

    社会人基礎力は、各学部・学科の専門科目を学ぶ基礎演習やゼミ、部活動やサークル、アルバイト、ボランティア活動やインターンシップなど、様々な場で育むことが可能です。社会人基礎力を育みながら、海外経験を活用してグローバル人材となった卒業生の例をご紹介します。

本学のグローバル化への取り組み

  • 留学制度概要

    自分の留学を考えてみよう
    充実した留学生活を送り、その経験を就職や将来に活かすためには、留学の目的をはっきりと意識することが大切です。また留学準備には思っている以上に時間がかかること、留学には大きな費用負担があることも忘れてはいけません。
    まずは3分でわかる「留学制度概要」を視聴して>>
    下記カテゴリから更に知りたい情報を選択して下さい。
    本学主催の留学プログラムについて知りたい
    最新の休学制度について知りたい
    留学相談を希望する

  • TOEICはいろいろなところで使えます

    toeicbarr

     

    TOEIC-IP テストの学内実施について
    本学では
    学生の皆さんの外国語学修の促進のため、
    学内で外国語検定試験の実施を行っています。
    現在の自分の語学力を把握し、到達可能な目標を設定してパワーアップを狙うため、計画的に受験してみましょう。
    学内でのTOEIC-IP テストは年6回 実施予定です。
    日程などの詳細はLLCのページをご参照ください。

    TOEIC テストに関する質問や勉強方法について
    TOEICの受験方法、勉強方法、問題集などに関する質問は、LLCの外国語学修相談をご利用ください。

    TOEIC スコアの単位認定について(学部生)
    【平成23年度~平成28年度入学者】
    TOEIC 500~649点 「英語検定試験(中級)」 2単位
    TOEIC 650点以上 「英語検定試験(上級)」 2単位

    【平成29年度入学者~】
    TOEIC 730点以上 「英語検定試験(上級)」 2単位
    履修要項【単位認定科目】のページをご確認ください。

     

  • キャンパスでの国際交流

    始めの一歩はキャンパスから
    キャンパスには様々な国際交流の機会があり、留学生を含むすべての國學院大學学生の参加を歓迎しています。外国語が苦手でも、初めてで不安でも大丈夫、国際交流課がサポートしますので気軽に参加してください。
    まずは1分でわかる「キャンパスでの国際交流」を視聴>>
    下記のリンクから更に知りたい情報を選択してください。

    K-STEPアシスタントに登録したい
    国際交流のイベント情報が知りたい

  • グローバル・チャレンジ・プログラム

    自分のがんばりを、見える「カタチ」にしよう
    グローバル・チャレンジ・プログラム(以下、G.C.P.)は、日本文化を世界に発信できる知識と技能を身につけた、國學院大學にふさわしいグローバル人材を育成するためのプログラムです。
    まずは1分でわかる「G.C.P.について」を視聴して>>
    更に詳しい情報はG.C.P.のページをご覧ください。
    ご不明な点は気軽に国際交流課にお尋ねください。

もっと詳しく知るために(配布パンフレット)

グローバル人材へのガイドブック 
国際交流課では、本学のグローバルに関する詳細な説明が書かれている各種パンフレットを在学生に配布しています。留学を検討している方、グローバル・チャレンジ・プログラムに挑戦してみたい方、グローバル人材となって卒業した先輩のエピソードを知りたい方、ぜひ下記の部署でパンフレットを受け取ってください。
 ● 渋谷キャンパス: 国際交流課 もしくは 若木タワー1F パンフレット配布棚
 ● たまプラーザキャンパス: たまプラーザ事務課カウンター

留学制度・グローバル人材に向けたプログラムをわかりやすく特集した地図型パンフレット

国際交流・留学に関わるすべての情報が網羅されている大切な1冊。
留学を考えている学生さんはかならず一読してください。

活躍する卒業生からのメッセージ

GO GLOBAL Interview (紙面)

「GO GLOBAL Interview(紙面)」
 第1回 奥 龍将 さん
    
陸上競技部に所属し第87回箱根駅伝に出場した奥 龍将さん。奥さんは現在オーガニックコットン製品を製造販売する企業の代表取締役として、綿花の原産地であるアフリカ東部ウガンダ共和国と日本を行き来する日々を送っています。奥さんのインタビューはこちらからお読みいただけます。

GO GLOBAL Interview (映像)

GO GLOBAL Interview(映像)」
 國學院大學を卒業しグローバルに活躍する卒業生が、在学生のために語る貴重なメッセージ・インタビュー集です。上記にある留学制度・グローバル人材に向けたプログラムをわかりやすく特集した地図型パンフレット「GO GLOBALパンフレット」と連動していますので、パンフレットを手元に置くと、より内容が立体的に理解できる仕組みです。

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このページに対するお問い合せ先: 国際交流課

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