マニトバ大学(カナダ)

2018年4月24日更新

留学先概要

果てしなく広がる肥沃な大地、青く透き通るような湖、オーロラの繰り広げる神秘なダンス。北極熊たちの無邪気な瞳、近代的な街並みと洗練された文化の香り、マニトバ州は様々な顔で私達を迎えてくれます。マニトバという名前はインディアンの伝説に由来し、神のことを「マニトゥ」と呼んでいたところからつけられたと言われています。マニトバ州立大学は、1877年に創立され、140年の歴史を誇るカナダ西部で最も伝統のある州立総合大学で、キャンパスはウィニペグ市内の2ヶ所にあります。今回のプログラムが行われているフォートギャリーキャンパスは、レッドリバーに面しており、74ヘクタールという広大な敷地の中に大学施設が整然と並んでいます。

(参考)短期留学先紹介ビデオクリップ (外部サイトにリンクします)

Intensive English Program- University of Manitoba

短期留学期間・募集について

期       間 :平成30年8月12日(日)~9月2日(日)
募集人員 :25名(先着順)
参加費用 :約49万円(食費、宿泊費、研修費、航空運賃、eta申請代、海外旅行保険等含む)
※国内空港施設使用料・空港保安料及び海外空港諸税・燃油サーチャージが別途必要となります。(27,970円/平成30年3月現在。変動あり)

募集対象 :健康状態優良な本学学生

8月12日(日) 羽田空港発(04:20 PM) 
米国内経由で空路ウィニペグへ
ウィニペグ空港到着後(11:44 PM)、マニトバ大学に移動し入寮

8月13日(月)~

8月31日(金)

マニトバ大学の英語集中プログラムに参加 《学生寮宿舎》
9月1日(土) ウィニペグ空港発(06:40 AM) 米国内経由で空路羽田空港へ
9月3日(日) 羽田空港着(01:45 PM)、解散

 

授業は、月曜日から金曜日まで毎日5時間、別途毎日1~2時間を要する宿題が課せられます。

【時間割例】
 Monday through Friday

 –Morning–
  9:00 am – 12:00 pm
  +1st Period: Reading
  +2nd Period: Cnversation
  +3rd Period: Grammar

 –Lunch–
  12:00pm – 1:00 pm

 –Afternoon–
  1:00 pm – 3:00 pm
  +4th Period: Comptuer Lab.
  +5th Period: Oral Skills

受講科目は、レベルにより異なります

   

キャンパス内にある学生寮で生活します。
●個室
●シャワー・トイレは共同で利用
●寮のカフェテリアにて食事(朝・昼・夜)

このページに対するお問い合せ先: 国際交流課

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