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平成26年第1回共存学公開研究会「震災復興と巨大防潮堤/風土・歴史文化をふまえた地域づくりの展望」

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2014年7月10日更新

震災復興と巨大防潮堤 / 風土・歴史・文化をふまえた地域づくりの展望
東北風景ノート「気仙沼市津谷・小泉地区災害復旧代替案」を参考に

 
日時:平成26年8月9日(土) 13:30 – 16:30
場所:國學院大學 渋谷キャンパス AMC 棟5階会議室06
発表者:廣瀬俊介
(ランドスケイプデザイナー・風土形成事務所主宰、東京大学空間情報科学研究センター協力研究員)
対話者:茂木 栄  (國學院大學神道文化学部教授)
お申し込み方法:下記お申込みフォームに必要事項を記入の上お申込み下さい。
(参加費:無料)
お申し込みフォームはこちらです

第一回共存学公開研究会ポスター

※ 「地域・渋谷から発信する共存社会の構築」研究事業は、國學院大學21世紀研究教育計画委員会の学際共同研究事業です。この事業は、地元社会から地球社会までを見通す遠近法的な視座で、大きく「(1) 渋谷」「(2) 地域(農山漁村)」「(3) 日本」「(4) グローバル化する世界」の4つの重層的対象領域を設定し、「共存」の課題を講究し社会貢献を図るものです。全学部に連携研究者を擁し、研究開発推進センターのマネジメントにより推進されています。
「地域・渋谷から発信する共存社会の構築」研究事業について(リンク)

このページに対するお問い合せ先: 研究開発推進機構事務課

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