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文学部講演会「ブラジルにおける日本語教育の諸問題」

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2016年11月18日更新

平成28年12月22日(木)、下記の要領で文学部講演会を開催致します。
多くの方のご来場をお待ちしております。
ブラジリア大学(国立)文学部外国語・翻訳学科 日本語・日本文学部門では、日系ブラジル人のみならず多くのブラジル人に日本語教育のプログラムを展開しています。ブラジルで最も日本語のカリキュラムが充実した大学としてブラジル政府から5段階の5という最高の評価をえました。
Alice JOKO(アリセ・ジョーコー)先生は日本語学科の主任として、副学部長も務めておられます。
 

 

日時 平成28年12月22日(木) 14:20~16:20
場所 130周年記念5号館5302教室
題目 ブラジルにおける日本語教育の諸問題
講演者 ブラジリア連邦大学 Alice JOKO (アリセ・ジョーコー)博士 (大学院短期招聘研究員)
所属 ブラジリア大学(国立) 文学部外国語・翻訳学科 日本語・日本文学部門 准教授
現在の専門 ニッケイブラジル人のポルトガル語音声の諸問題。社会言語学。話し言葉に関する研究。  
プログラム 14:20~14:30 ブラジリア大学の現状・紹介
14:30~16:00 ブラジルにおける日本語教育の諸問題
16:00~16:20 質疑と自由討論

このページに対するお問い合せ先: 文学部 1104(久野)研究室

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