関 哲夫

教授

関 哲夫

セキ テツオ

所属
法学部 法律学科
研究分野
刑事法(特に刑法、少年法)
  • 研究・教育活動

    学位

    博士(法学)(法学関係(刑法)) (1996年1月 早稲田大学 第2256号)

    研究テーマ

    論文

    共謀共同正犯における「実質的正犯性具備説」の検討──共謀共同正犯の「正犯性」・「共犯性」の一考察(7)──(2018/09/10)

    日本における結果無価値論・行為無価値論の対立の行方(2016/12/20)

    著書

    新倉修先生古稀祝賀論文集・国境を超える市民社会と刑事人権(2019/09/14)

    判例特別刑法第3集(2018/11/30)

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教員からのメッセージ

 自分の気持ちが萎えて仕事・研究の意欲が減退したとき、私は、次の言葉を自分に言い聞かせるようにしています。
   一所懸命やれば 何だっておもしろくなるだろう。
   一所懸命やれば 大抵のことはやれるだろう。
   一所懸命やれば 自分が分かってくるだろう。
 いろんなことに挑戦し、それを継続していけば、自分のやりたいこともはっきりしてくるように思います。

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