校史・学術資産研究センター

2015年5月7日更新

昭和10年代の渋谷キャンパス

校史・学術資産研究センターについて

 國學院大學は、平成19(2007)年度より、研究開発推進機構における共同利用研究機関の一つとして、國學院大學の歴史及び本学の有する学術資産の研究を行い、その成果を広く社会に還元することを目的とする、校史・学術資産研究センターを新設しました。
 本センターでは、1.校史に関する研究、2.本学所蔵の学術資産に関する研究、3.資料の収集、整理及び展示、4.折口博士記念古代研究所並びに河野博士記念室及び武田博士記念室に関する資料の研究、5.研究成果の公開及び本学の教育活動への支援、6.その他、本センターの運営に必要な事業、を行うこととしており、これらの事業を遂行するため、現在(1)校史研究部門と(2)学術資産研究部門、(3)折口博士記念古代研究所部門の3部門を置いています。
 なお、校史に関する問い合わせは、下記問い合わせ先にお願いいたします。

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このページに対するお問い合せ先: 研究開発推進機構事務課

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