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MAR7

史学科卒業論文報告(国史学会3月例会)

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2020年2月15日更新

日時 2020年3月7日(土) 14:00~16:30
会場 渋谷キャンパス 総合学修館 6号館 地下1、2階
問い合わせ 史学科・国史学会  文学部資料室(03-5466-0246)

史学科卒業論文報告 (国史学会3月例会)を以下の通り開催いたします。
学年を問わず、みなさんの参加をお待ちしております。
また、会員以外の方の来聴も歓迎いたします。 入退場自由です。

報告内容
第1会場】総合学修館(6号館)地下一階 6B11教室
1 大塚 史恵 「日本古代の后妃」
2 高塚 真之 「戦国大名今川氏の寺院政策と城館  ―境目地域を中心に― 」
3 松本 日菜子   「近世名古屋における町人の相続と女性」

第2会場】総合学修館(6号館)地下一階 6B13教室
1   黒須   悠   「東日本における「風流しし舞踊」の意義の地域性」
2   篠原  大輝   「桂太郎と大蔵省 ―第一次桂内閣期を中心に― 」
3   寒河江 義勝   「ソビエト連邦のロシア化―スターリン期における言語政策― 」

【第3会場】総合学修館(6号館)地下二階 6B21教室
1 蔵部 駿介  「中国唐代の外国人 -特にソグド人について」
2 吉澤  徹  「縄文時代中期の連弧文土器と集団関係」
3 樋口 典昭  「上毛野地域における埴輪生産の基礎的研究」

※タイムスケジュール
第1報告者 14:00~14:40(報告30分、質問10分)
休 憩(10分)
第2報告者 14:50~15:30(報告30分、質問10分)
休 憩(10分)
第3報告者 15:40~16:20(報告30分、質問10分)

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