入試情報/大学院学生募集要項/選考方法

2017年7月10日更新

前期課程

文学研究科

  • 一般入試  【筆記試験・口述試験】
    選考方法 筆記試験 口述試験※3
    専攻 (1限)9:30~10:30 (2限)11:00~13:00 15:00~
    神道学・宗教学専攻 外国語※1 ・専門科目(必修)
    神道学または宗教学(事前選択)
    ・共通科目
    神道学・宗教学
    専攻を希望する分野に関して行う
    選考方法 筆記試験 口述試験※3
    専攻・コース (1限)9:30~10:30 (2限)11:00~13:00 15:00~
    文学専攻 日本文学 外国語※1 日本文学 専攻を希望する分野に関して行う
    日本語学 日本語学
    中国文学 中国文学
    伝承文学 伝承文学
    高度国語・日本語教育 国語教育または日本語教育(事前選択)
    選考方法 筆記試験 口述試験※3
    専攻・コース (1限) 9:30~10:30 (2限)11:00~12:30
    専門科目(必修)
    15:00~
    史学専攻 日本史学 外国語※1 日本史学または歴史地理学(試験当日選択) 専攻を希望する分野に関して行う
    外国史学 東洋史学または西洋史学※2  (事前選択)
    考古学 考古学
    美術美術史 美学美術史
    博物館学 博物館学

    ※1 外国語試験について
     英語、中国語のうちから1科目選択(母国語の選択は認めない)。
     辞書の持ち込み可(英和・中和辞書のみ。ただし、電子辞書の類は不可)。

    ※2 西洋史学試験について
    辞書の持ち込み可 (英和辞書のみ。ただし電子辞書の類は不可)。

    ※3 口述試験の実施について
    全専攻において筆記試験の結果により、口述試験対象者を決定する。

  • 外国人留学生入試  【筆記試験・口述試験】
    選考方法 筆記試験 口述試験※3
    専攻・コース (1限)9:30~10:30
    外国語
    (2限)11:00~12:30
    専門科目(必修)
    15:00~
    神道学・宗教学専攻 外国語※1 神道学または宗教学
    (事前選択)
    専攻を希望する分野に関して行う
    史学専攻 日本史学 日本史学または歴史地理学
    (試験当日選択)
    外国史学 東洋史学または西洋史学※2
    (事前選択)
    考古学 考古学
    美学美術史 美学美術史
    博物館学 博物館学
    選考方法 筆記試験 口述試験※3
    専攻・コース (1限)9:30~10:30
    外国語
    (2限)11:00~13:00
    専門科目(必修)
    15:00~
      日本文学 外国語※1  日本文学 専攻を希望する分野に関して行う
    文学専攻
    日本語学 日本語学
    中国文学 中国文学
    伝承文学 伝承文学
    高度国語・日本語教育 国語教育または日本語教育
    (事前選択)

    ※1 外国語試験について
    英語、中国語、日本語のうちから1科目選択(母国語の選択は認めない)。
    英語・中国語:辞書の持ち込み可(英和・中和辞書のみ。ただし、電子辞書の類は不可)。
    日本語:辞書の持ち込み不可。

    ※2 西洋史学試験について
    辞書の持ち込み可 (英和辞書のみ。ただし電子辞書の類は不可)。

    ※3 口述試験の実施について
    全専攻において筆記試験の結果により、口述試験対象者を決定する。

  • 社会人入試  【書類審査・筆記試験・口述試験】

    入学時において、以下のいずれかに該当し、出願年度に学部または大学院に在学していない者

    [1]学士の学位取得後2年以上経過し、公的機関・企業等の職員として勤務している者

    [2]学士の学位取得後5年以上の者

    専攻 選考
    書類審査 (1限)10:00~11:30 (2限)14:00~
    神道学・宗教学専攻 研究計画書 専門に関する小論文 口述試験
    文学専攻
    史学専攻
  • 学内成績選考入試  【書類審査・口述試験】
      対象 出願資格 選考
    書類審査 15:00~

    神道学・

    宗教学

    専攻

    全学部4年生 卒業予定年次前期までの要卒単位の累積GPAが、神道文化学部2.8以上、他学部は3.0以上、かつ卒業論文履修者あるいは卒業論文・演習論文提出者

    「研究計画書」

    「志望理由書」

    「成績証明書」※GPA記載

    口述試験
    文学専攻 文学部4年生 卒業予定年次前期までの要卒単位の累積GPAが3.0以上、かつ卒業論文履修者あるいは卒業論文提出者
    史学専攻 文学部・神道文
    化学部4年生
    卒業予定年次前期までの要卒単位の累積GPAが3.0以
    上、かつ卒業論文履修者あるいは卒業論文・演習論文提出者

法学研究科

一般・学内成績選考・学内論文選考入試では、3年次在学中に合格した者が、3年次終了後卒業を経ずに直ちに大学院に入学できる「飛び入学制度」と、一年間入学を保留するとともに学部4年在学中に法学研究科の授業を履修し翌年4月に入学後に履修済み単位として認定される「先取り履修制度」(10単位まで)を利用することができます。

  • 《1》一般入試 【筆記試験2科目、口述試験】

    ※飛び入学制度・先取り履修制度利用可

    [3年次の受験資格について]
     平成30年3月に大学の3年次に在学している者は、2年次までに76単位以上を修得していることが必要。

    筆記試験 口述試験
    9:30~11:30 13:00~
    ①希望する専攻分野の専門科目(必須)
    ②外国語または専門科目(選択)のいずれかを選択
    〔外国語〕 英語・独語・仏語のうち1科目(ただし母国語は選択不可)。英和・独和・仏和辞典の利用可。電子辞書は利用不可。
    〔専門科目(選択)〕 各自専攻する法律部門または政治部門から必須科目以外の1科目を選択。ただし、必須科目と関連する科目を選択することが望
    ましい。
    【法律部門※1】 憲法、国際法、刑法、民法、行政法、国際政治、国際関係史、刑事政策、刑事訴訟法、商法、労働法、民事訴訟法、法哲学、外国法、日本法制史、西洋法制史
    【政治部門】 政治学、行政学、日本政治史、西洋政治史、日本政治思想史、西洋政治思想史、国際政治、国際関係史
      専攻を希望する分野について行う
           

    ※1法律部門の専門科目受験者には、試験当日に六法を貸与する。

    ※2口述試験について、開始時間が前後することがある。

  • 《2》学内成績選考入試 【書類審査、口述試験(13:00~)】

    ※飛び入学制度・先取り履修制度利用可

    受験資格 平成30年3月に國學院大學の3年次に在学している者または卒業見込みの者で、次の成績基準を満たす者。

    <3年次在学者の成績基準>
      卒業見込みであるか否かに関わらず、2年次終了までに修得した単位が76単位以上であること。

    <4年次在学者の成績基準 >
      卒業予定の前年度までに修得した単位が100単位以上であること。

    合格最低基準 合格するためには、以下の合格最低基準を満たさなければならない。

    a.3年次在学者は、3年次終了までに、110単位以上を修得し、学部の専門科目(全学オープン科目を含む)のうちA以上を8単位以上、または全履修科目のうちB以上を40単位以上修得していること。
    b.4年次在学者は、学部の専門科目(全学オープン科目を含む)のうちA以上を16単位以上修得していること。

  • 《3》学内論文選考入試【書類審査、口述試験(13:00~)】

    ※飛び入学制度・先取り履修制度利用可

    受験資格 平成30年3月に國學院大學の3年次に在学している者または卒業見込みの者で、春季出願期間までに次の<論文>を完成し、下記の成績基準を満たす者。

    <論文>
      法学・政治学・社会学に関連する論文(卒業論文や演習論文を含む)。字数は表紙、目次を含まず15,000字以上。
      注を付すること。(2部提出)(注:「法学・政治学・社会学に関連する」とあるが、法学・政治学・社会学そのものの方法論によって書かれた論文に限定されるわけではない。)

    <3年次在学者の成績基準 >
      2年次終了までに修得した単位が76単位以上であること。
     <4年次在学者の成績基準 >
      卒業予定の前年度までに修得した単位が100単位以上であること。

  • 《4》外国人留学生入試 【筆記試験2科目、口述試験】
    筆記試験 口述試験
    9:30~11:30 13:00~
    ①希望する専攻分野の専門科目(必須)
    ②外国語または専門科目(選択)のいずれかを選択
    〔外国語〕 日本語・英語・独語・仏語のうち1科目(ただし母国語は選択不可)。英和・独和・仏和辞典の利用可(日本語の辞書は不可)。電子辞書は利用不可。
    〔専門科目(選択)〕 各自専攻する法律部門または政治部門から必須科目以外の1科目を選択。ただし、必須科目と関連する科目を選択することが望
    ましい。
    【法律部門※1】 憲法、国際法、刑法、民法、行政法、国際政治、国際関係史、刑事政策、刑事訴訟法、商法、労働法、民事訴訟法、法哲学、外国法、日本法制史、西洋法制史
    【政治部門】 政治学、行政学、日本政治史、西洋政治史、日本政治思想史、西洋政治思想史、国際政治、国際関係史
      専攻を希望する分野について行う
       
  • 《5》社会人入試【書類審査、小論文、口述試験】

    出願資格 大学卒業者あるいは卒業見込み者で、以下の[1][2][3]いずれかの条件を満たす者。
       [1]入学予定時において就職している者(4月からの就職内定者と家事に専業している者を含む)。
       [2]10年以上の社会的実務経験がある者。
       [3]社会人入試で学部に入学した者。

    選考
    書類審査 小論文 口述試験
    9:30~11:30 13:00~
    研究計画書※1 出願時に各自から提出された研究計画書にもとづく小論文1,500字~2,000字 専攻を希望する分野について行う

    ※1 研究計画書の記入にあたっては以下の点について留意すること。
      「研究の目的」の欄には、あなたの研究によって何を明らかにするのかを明確にすること。
      「研究の特色」の欄には、自らの社会的実務経験と研究課題との関連について明確にすること。
      「研究の概要」の欄には、希望する研究の内容と手順・手法について現時点において考えていることを
       具体的に明らかにすること。

経済学研究科

  • 一般入試 ・ 外国人留学生入試 【筆記試験、口述試験】

    ●一般入試

    筆記試験 口述試験
    専門科目 10:00~12:00 13:00~
    下記科目の中から出題時に選択した2科目(披見不可) ※
    【選択科目】マルクス経済学・近代経済学・経済学史・日本経済史・西洋経済史・
      日本経済論・労働経済論・社会政策論・国際経済論・財政学・金融論・経営学・会計学・環境経済論
    専攻を希望する分野に関連して行う

    ※税理士資格を目指す受験者は、会計学1科目の受験となる。試験時間は10:00~11:00。

    ●外国人留学生入試

    筆記試験 口述試験
    日本語と専門科目 10:00~12:00 13:00~
    [1]下記科目の中から出題時に選択した1科目
    【選択科目】マルクス経済学・近代経済学・経済学史・日本経済史・西洋経済史・
      日本経済論・労働経済論・社会政策論・国際経済論・財政学・金融論・
      経営学・会計学・環境経済論
    [2]日本語(辞書は利用不可)
    専攻を希望する分野に関連して行う

    ※一般入試及び外国人留学生入試において、会計学の試験においては電卓の利用を認める。
     ただし、電卓は演算機能のみを有するもののみ利用可(√、「税込」等は可)。
    ※以下の機能を有するものについては、利用は認めない。

    • 演算機能以外でプログラムが内蔵されている金融計算電卓、関数計算(sin、cos等)、メモ入力等の機能を有するもの。
    • 辞書機能(文字入力を含む)を有するもの。
    • メロディー(音の出る)機能を有するもの。
    • 通信機能を有するもの(携帯電話、スマートフォン等の計算機機能も同様)。
    • その他、試験場において、試験監督が判断して不適当と思われる機能を有するもの。
  • 社会人入試 【書類審査、小論文試験、口述試験】

    〔出願資格〕大学卒業者あるいは卒業見込み者で、以下の[1][2]のいずれかの条件を満たし、その社会的実務経験にもとづき前期課程で研究を行う明確な問題意識を持つ者。

    [1]大学卒業後から大学院入学時までに2年以上の社会的実務経験を有する者
    [2]社会人入試で学部に入学した者

    ※社会的実務経験とは、公的機関あるいは、民間機関における勤務(臨時雇用でも継続的なものであればよい)のほかに、家事・家業に継続して従事したことを含む。

    選考
    書類審査 小論文 10:00~12:00 口述試験
    13:00~
    「研究計画書」※ 出願時に各自から提出された研究計画書及びそれに関連する小論文(1,500字~2,000字)

    ※研究計画書記入について

     [1]研究の目的(研究によって明らかにしようとするポイント)
     [2]研究の特色(社会的実務経験から得た問題意識との関連)
     [3]研究の概要(研究の手順と手法)

  • 学内推薦入試 【書類審査・口述試験】(口述試験開始は13:00~)

    受験資格
     以下の①または②、及び③の条件を満たし、学部教員の推薦を受けた者
      ① 本学経済学部の4年次在学で、卒業が確実に見込まれる者
      ② 本学経済学部を卒業して、2年以内の者
      ③ 累積GPAが2.2以上であること
       (1)本学経済学部の4年次在学で、秋季に受験する場合には3年次までの累積GPA
       (2)本学経済学部の4年次在学で、春季に受験する場合には4年次前期までの累積GPA
       (3)本学経済学部を卒業して、2年以内者は卒業時点の累積GPA

後期課程

文学研究科

文学研究科【博士課程後期】※秋季入学試験は、既修了(卒業)者または9月修了(卒業)者を対象とする。

  • 一般入試 【筆記試験、口述試験】
    選考方法 筆記試験 口述試験
    (1限)10:00~11:30 15:00~ 
    専攻 コース(主分野) 専門科目
    神道学・
    宗教学専攻
      神道学または
    宗教学(事前選択)

    専攻を希望する分野に関して行う
    (研究上必要な外国語については口述の際にその能力を確認することがある)。

    文学専攻 日本文学 日本文学
    日本語学 日本語学
    中国文学 中国文学
    伝承文学 伝承文学
    高度国語・日本語教育 国語教育または日本語教育(事前選択)
    史学専攻 日本史学 日本史学または歴史地理学(試験当日選択)
    外国史学 東洋史学または西洋史学(事前選択)※1
    考古学 考古学
    美術美術史 美学美術史
    博物館学 博物館学

    ※1、西洋史学試験について  辞書の持ち込み可 (英和辞書のみ。ただし電子辞書の類は不可)。

  • 外国人留学生入試 【筆記試験、口述試験】
    選考方法  筆記試験 口述試験
    (1限)10:00~11:30 15:00~ 
    専攻 コース(主分野) 専門科目
    神道学・
    宗教学専攻
      神道学または
    宗教学(事前選択)
    専攻を希望する分野に関して行う
    (研究上必要な外国語については口述の際にその能力を確認することがある)。
    文学専攻     日本文学 日本文学
    日本語学 日本語学
    中国文学 中国文学
    伝承文学 伝承文学
    高度国語・日本語教育 国語教育または日本語教育(事前選択)
    史学専攻     日本史学 日本史学または歴史地理学(試験当日選択)
    外国史学 東洋史学または西洋史学(事前選択)※1
    考古学 考古学
    美術美術史 美学美術史
    博物館学 博物館学

    ※1、西洋史学試験について 辞書の持ち込み可 (英和辞書のみ。ただし電子辞書の類は不可)。

  • 社会人入試 【書類審査、口述試験】

    [出願資格]
    入学予定時において以下のいずれかに該当し、出願年度に学部または大学院に在学していない者。

    [1]最終学歴<学士>で出願する場合
    学士の学位取得後5年以上を経過し、博士前期課程(修士課程)を修了した者と同等以上の学力があると認められ、かつ研究業績を有する者。

    [2]最終学歴<修士>で出願する者
    修士の学位取得後2年以上経過し、公的機関・企業等の職員として勤務している者。

    選考方法 選考
    書類審査 13:00~
    専攻
    神道学・宗教学専攻 ・研究計画書
    ・研究業績書
    (出願資格[1]の者)
    口述試験 
    文学専攻
    史学専攻

法学研究科

  • 一般入試・外国人留学生入試
    筆記試験  口述試験
    9:30~11:30 13:00~
    ・外国語①: 英語・独語・仏語のうち1科目(ただし母国語は選択不)。英和・独和・仏和辞典の利用可。電子辞書は利用不可。外国人留学生については、日本語での受験可。(日本語の辞典、電子辞書の利用不可)
    ・外国語②: 英語・独語・仏語のうち1科目(ただし母国語は選択不可)。英和・独和・仏和辞典の利用可。電子辞書は利用不可。
    希望する専攻分野について行う    

    ※日本法制史の分野を専攻する者は、外国語[1]を日本法制史に関する史料解読に代えることができる。

  • 法科大学院修了者入試

    受験資格 法科大学院を修了または平成29年3月に修了見込みの者。
    但し、受験希望者は指導を希望する教員に事前に相談することが望ましい。

    筆記試験  口述試験
    (1限)9:00~10:00 (2限)10:30~11:30 13:00~
    専門科目試験※ 外国語  
    専攻しようとする専門科目担当の教員の指定する専門科目1科目。 英語・独語・仏語のうちから1科目選択。
    英和・独和・仏和辞典の利用可能。
    ただし、電子辞書の利用不可。
    専攻を希望する分野について行う

    ※國學院大學法科大学院を修了した者、または修了見込みの者は、専攻しようとする科目の担当教員が指定している場合、修了年次前期終了時の成績に基づき、履修科目のGPA、および当該教員の指定する「関連科目」のGPAが、以下の成績基準を超えることを証明することをもって専門科目試験の受験に代えることができる。

    〔成績基準〕
    a.法科大学院の修了者は修了時までの、修了見込みの者は修了年度の前期終了までの履修科目全体の
     GPAが2.7以上であること。
    b.専攻しようとする科目の担当教員の指定する履修科目すべてを受講し、かつ、それらの科目のGPAが
     3.0以上であること。

経済学研究科

  • 一般入試 ・ 外国人留学生入試 【筆記試験、口述試験】

    ●一般入試 【筆記試験・口述試験】

    ●外国人留学生入試 【筆記試験・口述試験】

    区分 筆記試験 口述試験 13:00~
    外国語 10:30~12:00
    一般入試 英語
    (英和辞書の利用可。但し、電子辞書の利用不可)
    修士論文を審査するとともに
    専門分野に関して行う
    外国人留学生入試 一般入試と同様 一般入試と同様
  • 社会人入試 【書類審査、口述試験】

    ●社会人入試 【書類審査・口述試験】

    〔出願資格〕
    大学院博士課程前期(修士課程)修了者あるいは修了見込者で、以下[1][2]のいずれかの条件を満たす者

    [1] 学士の称号または学位取得後から大学院入試時までに5年以上の社会的実務経験を有し、 かつ研究業績を有する者

    [2] 修士の学位取得後から大学院入試時までに2年以上の社会的実務経験を有する者

    ※社会的実務経験とは、公的機関あるいは、民間機関における勤務(臨時雇用でも継続的なものであればよい)のほかに、家事・家業に継続して従事したことを含む。

    区分 口述試験 13:00~
    社会人入試 修士論文等を審査するとともに専門分野に関して行う

このページに対するお問い合せ先: 大学院事務課

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