遺贈による寄付制度
2008年11月1日更新
「遺贈による寄付制度」とは、卒業生・在校生のご父母・教職員・一般篤志家の方々が所有されている資産の一部を、将来遺贈の形でご寄付いただき、本法人の教育研究活動のより一層の充実発展のためにご支援いただく制度です。
本法人では、この制度を実施するにあたり、中央三井信託銀行と協定を結びました。
本制度のご利用を希望される場合は、國學院大學総務部総務課ないしは最寄りの中央三井信託銀行までご一報くださいますよう、ご案内申し上げます。
遺贈による寄付制度の仕組み
國學院大學、学校法人國學院大學ないしは各系列校へのご寄付をお考えの方
↓ ※相談・申し入れ
中央三井信託銀行をご紹介します。
↓
信託銀行の専門スタッフがご相談をお受けします。
※遺言作成に関しての無料相談
※遺言の作成・保管・執行については、信託銀行の所定の費用がかかります。
↓
信託銀行の遺言信託業務を利用して遺言書を作成します。
※遺言書の中で本学へのご寄付の内容を具体的に指定いただくことで、ご遺志の実現を確かなものにすることができます。
↓
信託銀行が遺言の保管と管理を行います。
↓
ご逝去の通知を受け次第、信託銀行が遺言の内容を執行します。
※本学への遺贈財産は相続税のかからない非課税財産になります。
↓ ↓
國學院大學へのご寄付 相続人等への遺産配分
※ご遺志にしたがい、本学の教育研究活動等の一層の充実発展のために、大切に活用させていただきます。
このページに対するお問い合せ先: 総務課(TEL:03-54660-1111) 平日9:00-17:00






ページトップへ