経済ネットワーキング学科:概要と特色
2008年7月28日更新
現在、私たちは地球規模での環境破壊、少子高齢化の進展、経済格差の拡大、デジタル・デバイドなど、さまざまな問題に直面していますが、そのどれもが経済と密接に結びついています。
経済ネットワーキング学科は、世界と日本が直面している諸問題を経済の視点からはもちろん、現場に出かけ、それらと向かい合って、自分自身の力で問題を調べ、解決策を考えるための知識や技術を学んで行く学科です。
そのために身近な地域から地球規模まで、実際に問題が生じている現場で学び、考える「現場主義」の教育を重視しています。
このような実践的な学びのキャリアを自己の財産として、さまざまな企業や地方自治体、NPOやNGOなど国内外で活躍できる人材の育成を目指しています。
カリキュラムの紹介
このページに対するお問い合せ先: 経済資料室






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