環境保護推進チャレンジ(2009年5月分)アンケート結果について
2009年6月15日更新
1.アンケート実施概要
このアンケート調査は、「國學院大學環境宣言」に基づき、本学のエネルギー使用量を削減することを目的に、大学全体としての省エネルギー・環境保護への取組みを推進するために、個人レベルでの取組み状況について本学専任教職員を対象に実施するものである。
チャレンジ期間:5月1日(金)~31日(日)
アンケート回答期限:6月5日(金)
※K-SMAPYのアンケート機能を利用して回答。
2.アンケート形式
(1)設問内容
5月分チャレンジ項目として、次の10項目に対して各自の実施状況を聞いた。
[1]電化製品の主電源をこまめに切ったり、コンセントを抜いたりするなど、待機電力を節約するよう努めました。
[2]席を長時間離れるときはパソコンの電源を切りました。
[3]休憩時間に室内の消灯に努めました。
[4]フロアの移動はエレベーターではなく階段を利用しました(3アップ・4ダウン)。
[5]パソコン・コピー・ファクシミリなどのOA機器を節電モードにしました。
[6]携帯電話やメディアプレーヤーの充電をしていません。
[7]ゴミの分別を徹底しました。
[8]印刷するときにプレビュー、両面、縮小などの工夫をしました。
[9]トイレットペーパーは無駄に使用していません。
[10]トイレの2度流しを控えました。
(2)評価基準
各自の実施状況について、次の4分類で回答を求めた。
A(80%以上=ほとんどできた)
B(70%以上=まあまあできた)
C(60%以上=まあできた)
F(60%未満=できなかった)
3.回答状況
アンケート対象者数426名(教員・研究員=232名、職員=194名)に対し、有効回答数は120件(教員・研究委員=38件、職員=82件)であった。
※回答数所属別内訳
教員・研究員38件(文学部11件、法学部3件、経済学部3件、神道文化学部1件、人間開発学部13件、研究開発推進機構6件、法科大学院1件)、職員82件
4.質問項目別自己評価回答割合 ※表示=評価,件数,割合
設問1 電化製品の主電源をこまめに切ったり、コンセントを抜いたりするなど、待機電力を節約するよう努めました。
設問2 席を長時間離れるときはパソコンの電源を切りました。
設問3 休憩時間に室内の消灯に努めました。
設問4 フロアの移動はエレベーターではなく階段を利用しました(3アップ・4ダウン)。
設問5 パソコン・コピー・ファクシミリなどのOA機器を節電モードにしました。
設問6 携帯電話やメディアプレーヤーの充電をしていません。
設問7 ゴミの分別を徹底しました。
設問8 印刷するときにプレビュー、両面、縮小などの工夫をしました。
設問10 トイレの2度流しを控えました。
このページに対するお問い合せ先: 環境保護対策推進プロジェクト






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